自己啓発本のおススメ本

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脳年齢が若返る計算トレーニングをやってみました

今更ながらですが・・・
脳トレならぬ脳年齢の若返りの計算トレーニングをやってみました。

いわゆる脳トレで有名なDSソフトじゃなくて、脳年齢の若返りの計算セミナーです。

実際に普通の授業形式で受講後に暗算ドリルをガンガンやると言うものです。

計算ドリルなんてやるのは、もう20年ぶりくらいじゃないでしょうか(笑)

それだけでも十分に若返りだと思いますが、実際にやってみて思ったことは自分が全く知らなかった暗算法がかなりあって、あぁ、もっと早く知っていたら・・・
なんて思うこともありました。

計算の早い人は出来る男みたいに思われる節がありますが、まさにそんな男になれそうです。

レバレッジ・オーガナイザー 著者 本田直之で目標設定をする



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今、少し振り返って考えてみて欲しいのですが
年始で掲げた抱負って何だったか思い出せますか?


え〜、そんな疑問を投げかけた
僕自身も思い出せません(爆)


今思えば・・・
毎年1月初頭にカッコ良く抱負を宣言したりしていたのですが


気が付けばその抱負も早ければ次の月
半年経てばすっかり抱負さえ言った事なんて忘れています。
本当に自分っていい加減だなぁと思いますね。


と言う訳でそんな信用ならない自分を認めているからこそ
今年は抱負よりも大事な事に意識を向けています。


さてそれは何か?


と言いますと・・・
昨年、「仕組み仕事術」の著者 泉正人さんにお会いしてから
その影響を大きく受けて今に至ります。


つまり抱負よりも大事なのは、その目標を確実に達成する為の
スケジュールを毎日のタスクに落とし込んで


毎日の仕事の中にそれを組み込んでしまう事。
それを泉さんは自分を仕組み化すると言っていました。


僕もそうなのですが・・・
特に気分で盛り上がって「今年はやるぞ〜!」と意気込んでも
その力は長く続きません。


なのでいい加減にそろそろ気付いてきたのですが
重視する所は、自分のやる気が継続する環境に身を投じたり


最初にその力を継続させ続ける為の仕組みを作ってしまう事なのだと。


言い換えれば、抱負を確実に達成する為に
毎日のタスクスケジュールの仕組み化をどう設定するか?
ここに意識を向けるべき。


だから抱負だけ宣言しても全く意味がないと言う訳です。


大切なのは毎日の仕事の中にその抱負に繋がる仕事を
どう組み込んでいくか?という事ですね。


という訳で2009年は、一日のスケジュールをどう組んでいくか?
これに凄く意識を置いています。


ちなみにこのスケジュールは、10年後の自分からの3年後
1年後の目標設定がある上での一日のスケジュール設定となっています。


1年365日として考えると・・・・
10年で3650日ですね。


そして3650日分の1は、1日ですから
当たり前ですがこの1日の過ごし方が大事になります。


この10年後、3年後、1年後の目標設定を上で
1日の仕事のスケジューリングを決めるのに
とても便利な本がありますのでご紹介しておきます。


・「レバレッジ・オーガナイザー」著者 本田直之



このレバレッジ・オーガナイザーは一見システム手帳みたいに思えなくないのですが読んでみればわかりますが、10年・3年・1年後の目標設定をした上で1日のスケジュールをどう設定するか?


実際にこれを書き込みながら毎日の生活しながら記録していき
使いながら自分を仕組み化させて、習慣化させていくプロセスを
身につけることが出来る本がレバレッジ・オーガナイザーです。


仕組み仕事術の泉正人さんと、レバレッジ本で有名な本田直之さんが
プライベートでも非常に仲が良いのですが


二人の本を読むと考え方が非常に似ているのも
仲が良いというのも納得してしまいます(笑)


という訳で抱負や目標をただ設定するだけでなくて
10年計画での今年一年の目標というように定めて
1日をどう過ごすか?


この設定こだわって行きましょう。


・「レバレッジ・オーガナイザー」著者 本田直之


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出逢いの教科書 著者 原田翔太さんの人脈術が凄い



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ネットビジネスの後発組で一躍有名になった彼ですが・・・

実は3年くらい前に某有名情報起業家Hさんのご紹介で
僕はお会いしております。

その時に受けた印象は切れ味のあるトークと圧倒的な実績から
裏付けられたノウハウを語る強烈な印象でした。

それでいてとても謙虚で情熱的な人でした。

当時はまだ世の中に知られていなかった彼ですが・・・
その後みるみると頭角を現して、今ではその人ありと
言われるまでになっています。

そんな彼がどうやって人をつなげて
ビジネスを加速させてきたか?

その人脈術の秘密を語りつくしています。

▽:出逢いの教科書 著者 原田翔太



彼の本を読むと本当ひとつひとつ
徹底しているという事がわかります。

誰と出会いたいか?その為にまずやる事は
自分を徹底的に掘り下げる事。

その人脈術の具体的な手法や、体験談をつづっている本で
非常に勉強になります。

ちなみに本のタイトル「出逢いの教科書」だけ見ると
出会い系と勘違いされるかもしれません。

実際にこの本をリビングに置き忘れたら
なぜか僕の仕事部屋に戻されていました(汗)

「こんな恥ずかしい本をリビングにおいて置くな!」

という事なのかもしれません^^;
それはかなり勘違いなんですが・・・

普段そんな事はないのでおそらく勘違いされたのかも・・・
本の表紙がカラフルなので要注意です(笑)

この本は派手ですが、間違えなく人脈術が広がります。

人脈術の本なのですがどうも勘違いされやすい
タイトルなので気をつけてくださいね。

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